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アンピシリン及びスルバクタムの分析
(日本薬局方、注射用アンピシリンナトリウム・スルバクタムナトリウム、定量法)
Analysis of Ampicillin and Sulbactam
(Under the Condition of the Japanese Pharmacopoeia 18th , Ampicillin Sodium and Sulbactam Sodium for Injection)
LCカラム Inertsil ODS-HL を使用した、注射用アンピシリンナトリウム・スルバクタムナトリウム(日本薬局方)の定量法におけるシステム適合性試験アプリケーションです。
本試験には、LCカラム(4.6 mm × 150 mm, 10μm)が指定されており、システム適合性の要件は、標準溶液の分析において、スルバクタム、内標準物質、アンピシリンの順に溶出しそれぞれの分離度が2.0以上、相対標準偏差は1.0%以下となっています。
今回、 Inertsil ODS-HL にて上記要件をすべて満たす結果が得られております。
本試験には、LCカラム(4.6 mm × 150 mm, 10μm)が指定されており、システム適合性の要件は、標準溶液の分析において、スルバクタム、内標準物質、アンピシリンの順に溶出しそれぞれの分離度が2.0以上、相対標準偏差は1.0%以下となっています。
今回、 Inertsil ODS-HL にて上記要件をすべて満たす結果が得られております。
| 分類 | データNo | カラム | 関連資料 |
|---|---|---|---|
| HPLC | LB806 | Inertsil ODS-HL |
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100%
化合物
- スルバクタム【Sulbactam】
- パラオキシ安息香酸【Parahydroxybenzoic acid】
- アンピシリン【Ampicillin】
キーワード
ODS|JP|オクタデシル|医薬品|抗生物質|注射|肺炎|膀胱炎|Inertsil ODS-HL



























