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ニカルジピン塩酸塩の分析 (第十九改正日本薬局方、ニカルジピン塩酸塩注射液、純度試験 類縁物質)
Analysis of Nicardipine hydrochloride (Under the Condition of Japanese Pharmacopoeia 19th, Nicardipine Hydrochloride Injection, Related substances)

LCカラム Inertsil Hybrid-C18 を用いたニカルジピン塩酸塩(第十九改正日本薬局方、ニカルジピン塩酸塩注射液、純度試験 類縁物質)の分析アプリケーションです。
試験法には、ODSカラム(4.6 mm x 150 mm、5 μm)が指定されています。システム適合性要件は、システム性能で定量法の標準溶液につき、ニカルジピン、内標準物質の順に溶出し、その分離度は6以上、検出の確認溶液のニカルジピンのピーク面積が類縁物質の標準溶液のニカルジピンのピーク面積の8~12%、類縁物質の標準溶液の繰り返し再現性は1.0%以下となっております。
分類 データNo カラム 関連資料
HPLC LC180 Inertsil Hybrid-C18  

化合物 | キーワード

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化合物

  • ニカルジピン塩酸塩【Nicardipine hydrochloride】

キーワード

C18オクタデシル基ODSUV医薬品日本薬局方Inertsil Hybrid-C18